雑誌

2009年7月30日

続々登場 海老蔵さんの雑誌記事

8月の『石川五右衛門』@演舞場の宣伝のために、続々と雑誌に登場。(成田屋サイトより)

・『Grazia 9月号』(8月1日発売予定)茂木健一郎さんとの対談

・『InRed 9月号』(8月7日発売予定)

・『MEN'S NON-NO 9月号』(8月10日発売予定)

・地下鉄フリーペーパー『メトロポリターナ 8月号』(8月10日配布予定)配布場所は東京メトロ52駅構内。詳細は→こちら

28日の日経の夕刊にも五右衛門の記事が掲載。内容は、これまでネット記事に紹介されていたのとほぼ同じ。これからも五右衛門の宣伝がらみであちらこちらのメディアに登場しそうですので要チェック!

(昨日、この記事を書いてアップしたつもりが、アップされていないだけでなく、なぜか書きかけのまま。保存したつもりで閉じてしまったのでしょうかcoldsweats01 )

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2009年6月 5日

家庭画報7月号

今日、美容院でたまたま家庭画報の7月号を見ていましたら、琵琶姫のとても可愛らしいアップの写真が目に飛び込んできました。菊之助さんのご贔屓にはたまらない一枚ではないでしょうかhappy01 NINAGAWA十二夜のロンドン公演の密着取材記事のようです。菊之助さんの麗しいお写真が満載。ただ、一枚だけ種明かし気味の写真が載せてあったのはちと?でしたが...

長年通っている美容院なので、それなりの雑誌を選んで持ってきてくれるのですが、お料理関連の本を持ってきてくれる率が高いのはなぜでしょう?あまり食べ物の話をしたことはないはずなのですが、外見から食い意地が張っているように見えるのでしょうかしらpig(笑) 

美容院の後に、某所で三番叟と道成寺組曲を聴く機会があったのですが、今までに聞いたことがあるものと比べてあまりにも違うのに唖然。笛の音もなんだかなぁでしたが、あのドヨヨ~ンな小鼓ってありなんでしょうか?(毒) 今CDでお耳直し中です。

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2009年5月 7日

異能対談

本日発売の「婦人公論」に海老蔵さんと茂木健一郎さんの対談記事「男の脳が本気になるとき」が掲載されています(→こちら) まだ読んでいないのでこれから本屋さんにいってきまっすrun

対談が行われたのはちょうどWBCが行われていた3月下旬。対談の予定時間を超えてWBCの中継を見ながらお食事されたとか。茂木さんのブログに紹介されています(→

独りごと:いつまでも本気にならない女の脳はなんとかならんものでしょうか(--;

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2009年1月 5日

旧暦

今日の毎日新聞の夕刊に海老蔵さんの記事が載っていました。新聞は写真付きでしたが、ネットでも記事が読めます(こちら) 海老蔵さんは、旧暦で考えているので、まだ年が改まっていないそうです。いがみの権太について、共感できる役と語っています(筋書にも同じようなことが書かれていました)

演舞場の宣伝のためでしょうか、昨年末からあちこちのメディアに登場していますが、年明け早々もいくつかの雑誌に記事が掲載されます。

ハーパースバザー日本版(発売中)

ターザン(1月5日発売予定)

週刊文春(1月7日発売予定)表紙だそうです。成田屋さんの公式サイトには表紙と書かれていましたけれど、どうやらグラビアのようです。篠山紀信さんの「新春撮り下ろし」

旧暦だとまだ年が明けていないとは、良いことを聞きました(^^) 去年からズルズルと引きずっている仕事をとっとと終わらせたくて変に焦っていたのですが、まだ年内と考えて落ち着いて取り組んだ方が早く終わらせそうです。

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2008年12月22日

目の保養

今日、本屋さんで某月刊誌を立ち読みした後、ひょいと横を見たら週刊誌のラック。まぁ、なんと海老蔵さん(素顔)と菊之助さん(琵琶姫の拵え)が表紙の雑誌が上下に並んでいましたlovely こっそり横並べにしちゃおうかと思いましたが、さすがに人目もあるので思いとどまりましたcoldsweats01

海老蔵さんは週刊朝日。菊之助さんはサンデー毎日

眼福と言えば、1月の演舞場の特別ポスターができたそうで、これからあちこちの駅に掲示されるようです。権太のポスターだけなぜか白黒ですね。ところで、権太と弁天小僧って片肌脱ぎが逆。片肌脱ぎの右、左ってなんか意味があるんでしょうかしら?!

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2008年3月24日

懐かしの写真

今日、本屋さんでなにげに「オール讀物4月号」をパラパラと見たら、随想グラビアというコーナーが山川静夫さんの「わが青春の歌舞伎狂時代」。なつかしい歌舞伎の写真が載せられていました。買い物途中で荷物を持ちながらの立ち読みでしたので、うろ覚えでちょっと記憶がアヤシイところもありますが...

一番最初の写真がたぶん先代の勘三郎さん。大変失礼ながら(^^; こんなにお美しいときもあったのねと、ちょっとびっくり。この後に歌右衛門さん、扇雀時代の藤十郎さんとお父様の二代目鴈治郎さんのツーショット(これはなかなか良いお写真)、後は、役名までは覚えていませんが、芝雀さん、三津五郎さん、歌昇さん、勘三郎さん、時蔵さんのそれぞれ若かりし頃というか子役時代の白浪五人男。その中でも時蔵さんの前髪姿がなんとも初々しくて素敵。白黒写真というのも風情があってよいものですね。まだ、他あったかもしれませんが、とりあえず覚えているもののみ。

サイトの目次を見ましたら、この他に、関容子さんの司会で、獅童さん×亀治郎さんの対談もあるようです。また、今度、ゆっくりと本屋さんで見てきましょう。(コレコレヾ(^^;;、ちゃんと買いなさいって>ぢぶん) 

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2007年12月19日

海老蔵ラビリンス

アサヒカメラ1月号、明日発売と聞いていたので、外出したときに本屋さんで見てみるつもりでいたのですが、今日発売されたようです。

表紙とグラビアに海老蔵さん登場ということなのですが...
表紙は、そうきましたか(^.^;  

さすが篠山紀信さんです。
恐れ入りましたo( _ _ )o

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2007年12月18日

とくとトーク

お正月の「雷神不動北山櫻」の宣伝のためでしょうか、海老蔵さんは、このところ雑誌のインタビュー記事やテレビのトーク番組の出演が多くなっているようですね。

今週の21日の金曜日の深夜にTBS系列の『R30』(24:40~)にゲスト出演されるそうです。うちはローテクなので、これは見ることができそう(^^) 予約するのを忘れないようにしなくっちゃ。そう言えば、最近は、深夜の番組の時間帯の表示は、24時とか25時とかなんですね。と今頃言うのは遅れてる?!(^^;; 

17日に発売の「読売ウィークリー」のインタビュー記事は、いつもながらに率直にご自分のことや歌舞伎のことや今後のことを語っています。4ページほどの記事なので立ち読みでも良かったのですが、海老蔵さんが熱き心と醒めた目でなかなか興味深いことを語っているので買ってきました。(^^) 

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2007年8月20日

『Tokion』10月号

海老蔵さんの表紙+特集が組まれている『Tokion』10月号を立ち読みするつもりでパラパラっと見たら、写真も多いし、長塚圭史さんとの対談や『ドラクル』で共演される宮沢りえさんをはじめとする海老蔵さんを知る方々のインタビュー記事もなかなか面白い内容だったので買ってきました。

その中の「市川海老蔵さんへの三十の質問」というコーナーがなかなかイケています。 最近、人から言われてキツかった言葉はという質問に対して、「自覚をもて(わかっていたから余計に)」(by 團パパ?) 最近、人から言われてうれしかった言葉は?の問いの答「君のいない松竹座は寂しいよ」(by who ?) に思わず吹いてしまいました。可愛いやっちゃ(^^) 

9月の『ドラクル』では、どんな舞台を見せてくれるのでしょうか。7月松竹座を見損なった身としては、待ち遠しい限りです。

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2007年8月 4日

演劇界リニューアル

新聞の広告に大きく「本日発売!」の文字。リニューアルされた演劇界9月号。表紙と目次を見る限りでは、どうやら歌舞伎に的を絞ったようです。どんな感じになったんでしょう。7月の歌舞伎座と松竹座公演のカラー写真や仁左衛門さんのインタビュー記事(?)もあるようなので楽しみ。後で本屋さんで立ち読みしてこよう。(*o*)☆\(--メ 

広告の写真を見て、なぜ先代の勘三郎さんなの?と思ったら、な、なんと当代。あまりにも似ているのでビックリ。でも、なんで身替座禅の右京さんなんでしょう?当代の当たり役は他にもあるような気がするのですが...。

☆補足☆

本屋さんで見たら、以前よりも写真きれいですし、大阪松竹座の白黒写真が、海老蔵さんの鳴神と与兵衛なので買っちゃいました。やはり内容は歌舞伎に関連したものだけを扱っているようです。仁左衛門さんのインタビュー記事も興味深い内容です。

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